[目次]
♪♪♪
わたしが両手を広げても お空はちっとも飛べないが 飛べる小鳥はわたしのように 地べたを早くは走れない わたしが体をゆすっても きれいな音は出ないけれど あの鳴る鈴はわたしのように たくさんな歌は知らないよ 鈴と小鳥と それからわたし みんな違って みんないい
♪♪♪
[資料]

鬼さんこちら



コメント
名前 記憶する
リンク
パスワード
画像添付×
ファイル選択

※添付できる合計サイズは約4,096KB以内です。あと3枚以内で合計約4,096KB添付できます
※添付してから30分以内に送信しないと添付内容は無効となります。

YouTube挿入 (?)
http://www.youtube.com/watch?v=
※設定する値は http://www.youtube.com/watch?v=xxxxxxxxxxx&mode=... 太字の部分です。

一覧へ

自己紹介みたいな・・・
PONPONMETAL
<投稿者> PONPONMETAL <投稿日> 2015/Jul/21(Tue)22:25
<Message-Id> 1437485123.eEyj8nInFUiQI |削除|
固定リンク | コメント(4)
ベビメタに魅せられ早一年が過ぎようとしています
きっかけは姪っ子がシンガーソングライターを目指していて
去年の春ころにインディーズからCDデビューしたことにあります

そのことを知人が勘違いし ベビメタの一人が姪だと思って連絡してきたことが始まりでした
その方が云うには姪というより娘というほど似たところがあるとの言葉から
どうして勘違いしたのかと調べてみたら自分と同じ姓だということがわかりました

しかしその知人はかなりな目利きな方であるので気になり
ベビメタやさくら学院の動画をあれやこれやと観ているうちに
自分でもどこか面影や質的にも似たところがあるように感じつつ
同じ姓だとかというようなおこがましいことではなく
とんでもなく素晴らしく とてつもなく大きな可能性を秘めた
強い運命で結ばれた三人組のアーチストだということを強烈に感じてしまったのでした

本来 芸能は神事でもありました そしてどこか儚さを秘めたものでもあり
時代の先駆けを告げる存在でもあったと思います
まさにベビメタは現在の岩戸ひらきの女神 アメノウズメと呼ぶに相応しいと直感しました
この世の中に これほどまでに愛らしくカッコいい三人娘がいただろうかと涙さえしました
これはスーパースターになるに違いないと 思わず株まで買ってしまうほどでした

株主になれば優先的にチケットやベビメタグッズが手に入るのではと期待したのですが
それは誤算であったのが悲しいところではあります

まじかでベビメタのパフォーマンスを観てしまったなら 
ゼッタイに感動のあまり号泣してしまわない自信はないのです
いい歳したおじちゃんが ライブで号泣してしまったら恥ずかしいので
ライブへ行くのを躊躇したこともありましたが いざ行こうとしたら
なかなかチケットが取れないという辛いことになってきてしまいました
それは嬉しい誤算ではありましたが 本音ではちょっと寂しい気もしています

話はちょっとした自慢になってしまうのかもしれませんが
親族に日系アメリカ人がいて その中の一人が歌手をしています 
70歳を過ぎてしまってるので していたというのが正しいのかもしれません

フラッシュダンスという映画のなかで
カレン・カモンという名でマンハントという曲を歌っていました
旦那さんは数年前に亡くなってしまいましたが 
ビリー・ジョエルなどを育てたフィル・ラモーンという人です
自分も一時期音楽を目指したことがありましたが 
そのことを知ったのは音楽を止めた二十歳をうんと過ぎた頃でした

たまたま観ていた洋楽番組でジョン・レノンの息子ショーンのMVが流れたことがありましたが
そのときにフィル・ラモーンが一瞬写っていたのが なぜか強烈に印象に残っていました
後年になって それがフィル・ラモーンだということを知ったのでした
人間不思議なもので 縁のあるものはどこか引っかかるものがあるのかもしれません

カレン・カモンがカレン・カーペンターと親しかったということを聞いていましたが
カレン・カーペンターの歌声には深みのある純粋な特別な輝きがあったと感心していたようです
自分はロックをメインに聴いていましたが カーペンターズの歌も好きでした

ベビメタ三人のパフォーマンスにも無邪気で純粋な特別な輝きを自分は強く感じていますが
直接会ったこともない亡きフィル・ラモーンもそう感じるに違いないといま思えてならないのです

日本に日本人(和の魂をもつ外国人も含まれと思います)に
かけられていたリミッターのようなものが外されようとしていますが
ベビメタはその魁のひとつとなるよう強く願っています

まるでイタコ?のような言いようですが 
そのような感性はあることはあるので
この文章を書いているときに降りてきた言霊のようなもの
というと仰々しいので 浮かんだ言葉を書いて終わりにします

本来ヒルコとはイザナギイザナミが最初に生んだ女神なのですが・・・

流されしヒルコは人の愛を受け蛭子から恵比寿さんとなり 
いま大神となりて人々を愛で包み守ろうとしています
その道は大黒さんによってひらかれ お稲荷さんはそれを助けます
 

【コメント】


<投稿者> PONPONMETAL <投稿日> 2015/Jul/21(Tue)22:27 |削除|
Valotte - Julian Lennon

<投稿者> PONPONMETAL <投稿日> 2015/Jul/21(Tue)22:32 |削除|
Carpenters I Need To Be In Love live

<投稿者> Yasumetalllu <投稿日> 2016/Jul/21(Thu)01:19 |削除|
このコメント投稿日、ちょうど一年前ですね。
私、ちょっと気になっていることがありまして……

コメントの投稿日時の表記はあるのですが、本文の作成日時の表記が見当たらないという……


カーペンターズで最初に記憶があるのは
「雨の日と月曜日は」です。

カレンの情調のある歌声。好きですね。

ああ、日本人でいうと、竹内まりやの歌声が情調があって好きです。


<投稿者> PONPONMETAL <投稿日> 2016/Jul/21(Thu)21:00 |削除|
投稿者名の後ろの+というボタンをクリックすると投稿日がでてきます

自分の投稿を読み返すと なんとも恥ずかしくなりますが
そのときは真剣に書いていたのかもしれません
ジョン・レノンの息子の名前も間違ってるし ショーンの方じゃなくてジュリアンでした

そういえば どことなく竹内まりやって 声の感じがカレン・カーペンターに似てますね

雨といえば 高校のときに The Rain Songを必死でコピーしようとして 
なんで出来へんねんと頭にきたことがありました
あの頃は 情報が乏しかったので 変則チューニングということすら知らなかった
いまはネットで大概のことが分かるので 何をするのも上達しやすい時代になりました


Copyright(C)2014. babymetal.club All Rights Reserved.
Powered by CGI RESCUE